株式会社三澤トラスト・インベストメント

不動産事業のスペシャリスト 三澤トラスト・インベストメント

事業内容- Our Business -

我々が日々取り組んでいる事業をご紹介いたします。

不動産事業Real Estate Business

  • 不動産売買・仲介

    土地、建物、戸建て住宅、マンションなどの売買および仲介

  • 賃貸仲介・管理

    賃貸物件の紹介、物件管理

  • 資産運用・コンサルティング

    土地、戸建て、一棟マンションなど、収益を最大化するご提案

プロジェクト事業Project Business

メディア部門

メディア部門では、ラジオ日本にて放送される新番組「Tell me happy!! 深夜のカフェラジオ」を中心に、各業界で活躍する経営者や専門家をゲストに迎え、幸せをテーマにしたトークを発信しています。首都圏約3,800万人をカバーし、radikoでも全国配信。
企業・団体とのタイアップや番組内広告掲載にも対応し、熱量の高いリスナー層へ効果的にアプローチ可能です。

Tell me happy!! 深夜のカフェラジオ

ライセンス部門

ニューヨークを拠点に活躍するポップアート・アーティスト、ピーター・マルコの日本公式ライセンスエージェントとして、アート作品・キャラクターを活用したコラボレーションを展開しています。
アパレル、雑貨、イベント、空間演出、プロモーション施策など、多様な分野での共創が可能です。独自性のある企画でブランド価値を高めたい方は、実績・展開例・ライセンス条件を MARCOART.NIPPON にてご確認のうえ、ぜひお気軽にご相談ください。

詳しくは > MARCOART.NIPPON
Peter・Marco(ピーター・マルコ)

ピーターマルコについて

Peter・Marco(ピーター・マルコ) ポップアート・アーティスト
1967年ニューヨークで生まれ。生粋のニューヨーカー。

ピーター・マルコは、現在、ニューヨークのアート活動が活発なSO-HOを中心に創作活動しているポップアートのアーティストです。
1989年から創作活動を開始し、ニューヨークの市庁舎やマンハッタンの街角やショップ に描いた『MURAL(壁画)』が注目され、幅広い層から圧倒的な人気を集めました。次世代のポップアート・アーティストの旗手として脚光を浴びています。

MARCOART/マルコアートは、“Love, Peace & Harmony ”をテーマとして、作品やキャラクターをつくり、またニューヨークをテーマとした絵画を描き、マルコの独特の世界観を作り上げております。
これまで、彼のかわいらしく、オリジナリティあふれるキャラクターを使用し、商品化され展開されております。

SWATCHとのコラボ商品
SWATCHとのコラボ商品

そのなかでも世界的に有名な時計ブランド『SWATCH』とのコラボ商品は、75万本を売り上げる大ヒット商品となった実績を持ち、コラボ商品としてはNo.1の実績を残しました。また国際連合児童基金(ユニセフ)やファッションブランド『ヘザレット』、『ZARA TEREZ』、『エコーアンリミテッド』など多くの有名企業や団体とコラボレーションしております。

ニューヨークの大使として…
2001年9月11日にニューヨークで起きたテロで人々は深い悲しみに覆われました。
当時のブルームバーグ ニューヨーク市長はニューヨーク市民を励ますため、
“市民の心を元気づけて希望を取り戻したい”と マルコに絵画を直接依頼しました。ニューヨーク市の市庁舎に描かれたマルコのアートは市民に光と元気を与え、感謝の意を込めて表彰もされました。

また2011年3月11日に日本でおきた東日本震災で被害を受けたときも東北は津波で襲われ街はあっという間に全ての色を失いました。ニューヨークの友好大使として、マルコは東北に慰問のため来日。東北の子供たちと一緒に絵を描くことで子供たちには笑顔が、 街は色を取り戻し、マルコの活動は傷ついた人々に希望を与えてくれました。
その他の活動として、チャリティーオークションイベントや事前事業のためのチャリティーオークションのために有名人、著名人、スポーツ選手、ミュージシャンなどのポートレートをマルコの独特タッチで描いております。

今後、日本をはじめ世界各地での活動に力を注ぎ、世界中の皆さんへ笑顔や希望を届けるアーティストとして活動してまいります。

SWATCHとのコラボ商品
石巻河北新報贈呈
ピーターマルコについて(英語版) / About Peter Marco

メインキャラクター&代表作品

物品販売部門

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環境保護プロジェクト

JES

当社は、日本人ならではの素養と細かな行き届いた配慮の精神を常にもちながら、人に関わる全ての環境や国や地球の環境を改善していくための解決策や打開策を模索し探求し続け、皆様と成功を共有しながら成長していく企業になるべく、挑戦してまいります。

活動報告